HTMLファイルを、そのままWebページとして公開する仕組み
作ったHTMLを ~/html-share/site/ フォルダに入れます。
ここが「公開する部屋」です。
~/html-share/publish.sh を実行するだけ。
site/ の中身がまるごとネットにアップされます。
このURLでページが見られるようになります →
https://html-share-8tp.pages.dev
publish.sh --watch を実行しておくと「見張りモード」になります。
HTMLを編集して保存するたびに、勝手にページを更新し直してくれます。
手動で公開コマンドを打ち直す必要はありません。
site/ の中にHTMLを複数入れれば、それぞれ別のURLで同時に公開されます。
| ファイルの置き場所 | できるURL |
|---|---|
| site/index.html | .../ |
| site/ryokou/index.html | .../ryokou |
| site/campaign/index.html | .../campaign |
index.html を入れると、
きれいなURLになります。
site/ フォルダの中身まるごとが反映されます。
つまり、ページを消したいときは site/ からファイルを削除してから
公開し直す、という流れになります。