開始
協会予算の最終承認
明日の定例が承認の場
どこを削るか
180万を どこまで小さくできるか
三谷さん ⇔ 今村さん
意見が大きく割れている
この定例のゴールは「予算の最終承認」。
今ぶつかってるのは 削る箇所 の1点。
そこに絞って結論まで持っていけますか?
予算 続き
三谷さん:協会はお金を使わない派
→ 予算は絞る。余裕が出たら年度内で再配分
予算は“やりたいこと”の表れ。かける意思決定を先にしたい(今村さん)
↺ 「絞る」⇔「かける」で対立が続く●
上限20万の“新お財布”
折衷案:枠は設ける/やりすぎない
結論が割れたまま。今日いきなり決めるより軸を選ぶ:
① 絞る ② かける ③ 上限つき折衷
どれで進めますか?
→ 次回:数パターンのシミュレーションを持ち寄り
議題② AI / PR
スローガンの外向き発信
中向きはOK。外に出すと過激・誤解の懸念
外に出すと誤解を生む。どう気にして出すか要検討(PR)
「内向きスローガン」と「外向き表現」は別論点。
外向けの線引きは今日決める?次回に回す?
決着へ
AI話題は予算ナシ → 登壇・サポートで動けず厳しい●
メッセージングは後で面倒が起きても嫌。調整してもいい
✓ AI話題は「都度払い出し」方式でOK
✓ 予算は先ほどの方針で進める=合意
📋 今日決まったこと:
① 予算 = 上限つき折衷の方針で承認の見込み
② AI話題 = 都度払い出しで対応
③ 次回 = シミュレーション数パターンを持ち寄り
了(テスト終了)